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   <title>【 Web制作会社社長 香川ブログ 】</title>
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   <updated>2012-03-30T14:09:59Z</updated>
   <subtitle>社長ブログ。様々な対象への思い等、現在・過去・未来に渡って配信中！</subtitle>
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   <title>YBE 「行政書士、司法書士などの書士業に関するサイト」</title>
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   <published>2012-03-30T13:25:55Z</published>
   <updated>2012-03-30T14:09:59Z</updated>
   
   <summary>有料ディレクトリ登録の代表格2001年にサービスを開始した 　 　 Yahooビ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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      有料ディレクトリ登録の代表格2001年にサービスを開始した
　
　
Yahooビジネスエクスプレス（Yahooカテゴリ）へのサイト登録審査料、
　
　
行政書士、司法書士などの書士業に関するサイトとは!?
      <![CDATA[　
　
行政書士さま、司法書士さまのサイトは、無条件で 157,500（税込）が必要です。
　
　
　
では、弁護士や税理士はこれに含まれるのかというと・・・
　
　
　
答は【No】。
　
　
　
弁護士や税理士のサイトの登録審査料は 52,500（税込）で登録が可能です。
　
　
　
しかし、３倍とは・・・。
　
　
　
該当書士業の方には辛い話ですよね。
　
　
　
　
　
では、該当する行政書士さま、司法書士さまのサイトをYahooビジネスエクスプレスへ
　
　
　
登録する費用対効果はどれ程のものかと言いますと、
　
　
　
数値で明確化することは勿論出来ませんが、
　
　
　
リンクビルディング（被リンク形成・構築）の１手法としての価値は非常に【高い】です。
　
　
　
実際に登録効果を感じる局面はたくさんありましたよ。
　
　
　
　
　
　
　
私はこれまでSEO戦略の一環としてお客様に対しディレクトリサイトの利用を
　
　
　
積極的に勧めてきました。
　
　
　
こうしたディレクトリの中には、YBEをはじめとする多くの汎用のディレクトリサイトがあり、
　
　
　
これらは信頼性の高いディレクトリで、価値があるリンクを提供しています。
　
　
　
しかし、価値の無いディレクトリがあるのもまた事実。
　
　
　
　
今日はその見極める際の判断基準について軽く書いてみますね。
　
　
　
1.バシッと編集ポリシーを提示している。

2.登録の可否がお金で左右されることはないという点。

3.最低限の広告しか掲載されておらず、また広告であることが明示されている。
　
4.カテゴリごとにたくさんのサイトが登録されている。
　
　
　
主には上記した点がクリアされているかどうかです。
　
　
　
1 は、登録申請の際にWebマスター（登録担当者）が入力した紹介文などの
　
テキスト（文章）を編集する権利を有しており、その編集ガイドラインがしっかり有るということ。
　
　
　
2 は、ディレクトリ登録がお金の支払いで左右されないということ。あくまで審査を通過しないと
　
登録はしませんよ　ということですね。
　
　
　
3 はディレクトリサイトの各ページに広告（Adsence、アフィリエイトなど）が掲載されている場合、
　
それが広告であることが明示されているということです。
　
　
　
4 登録サイトが一定のルールにより 「分けられて」 おり、かつ、登録サイト数が多いこと。
　
　
　
　
　
　

Yahooビジネスエクスプレスは現在数十万サイトの登録が有りますし、
　
　
　
さらに日々約５０～１００近い登録が行われています。また、<a href="http://business.yahoo.co.jp/bizx/point/checklist/">審査</a>についても
　
　
　
かなり具体的に描かれています（一部抽象度の高い部分も有りますが・・・）。
　
　
　
と、いうことで、Yahooビジネスエクスプレス登録は【おすすめ】です。
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>ダイヤモンドの原石を探せ</title>
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   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.716</id>
   
   <published>2012-03-02T05:17:00Z</published>
   <updated>2012-03-02T05:56:33Z</updated>
   
   <summary>今日は「ダイヤモンドの原石を探せ」と銘打ち、 　 　 究極のSEO対策概念につい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      今日は「ダイヤモンドの原石を探せ」と銘打ち、
　
　
究極のSEO対策概念について投稿したいと思います。
　
      <![CDATA[　
　
当社はホームページ制作プロジェクトの着手において、
　
　
　
複数枚からなるヒアリングシートを用い、あらゆる切り口から
　
　
　
お客様の持つ強み（他社との差別化）と成るもので埋もれているもの、
　
　　
　
情報発信出来ていないもの 「ダイヤモンドの原石」 は無いかを探ります。
　
　
　
その発掘した強みをどうユーザーに見せ訴求するのが効果的かを検討し
　
　
　
デザインやWeb技術を駆使、取捨選択し当社内で考えられるベストな
　
　
　
実装を行っています。そしてWebサイト 「 ピカピカに磨き上げたダイヤモンド 」が公開される訳です。
　
　
　
　
　
公開後はWebで訴求している強みを、
　
　
　
より強みだとユーザーに認知して頂くために、強みの裏付け活動を行っていく必要が有ります。
　
　
　
お客様の声や、強みの訴求に通じる従業員の活動ブログ投稿などを通じ、
　
　
　
見たユーザーがリアリティーを持ってその強みを価値に変換認識出来る
　
　
　
努力（強み、独自資源強化）を行って行くんですね。
　
　
　
このWeb公開後の活動を磨き上げたダイヤモンドに
　
　
　
<a href="http://www.four-cs.com/diamond/cut.htm">更に輝くよう 「 カット 」 を施して</a>いく訳です。
　
　
　
輝きを放つサイトは注目を浴び、興味を惹きつけ、その先で
　
　
　
業績に貢献する存在と成って行くわけですね。
　
　
　
　
　
　
　
究極のSEO概念と書くと大袈裟ですが、つまり、
　
　
　
<strong>カットを施し続けること</strong>
　
　
　
これに尽きると言うだけです。
　
　
　
時代は変わり　SEOとは小手先のテクニックを連想するものでは無くなっています。
　
　
　
　
究極のSEO。
　
　
　
それは、そんな足元を見た　<strong>カットを施し続ける日々の積み重ね</strong>　です。
　
　
　
　
　
身内（企業内）では見え難いが、外からヒアリングすると見えてくる 「 ダイヤモンドの原石 」 を
　
　
　
プレア ダイヤモンドの原石 発掘隊 が探し出します。
　
　
　
ダイヤモンド探知機（ヒアリングシート） の感度は抜群です！
　
　
　
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>クラシカ ベイ クオーレ</title>
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   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.715</id>
   
   <published>2012-02-27T01:53:35Z</published>
   <updated>2012-02-27T02:26:58Z</updated>
   
   <summary>クラシカ ベイ クオーレ 2012年2月 表記変更について。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      クラシカ ベイ コート より クラシカ ベイ クオーレ に表記が変更となり
　
　
九州航空様の結婚式場が再出発した。
　
      <![CDATA[　
　
関連するカルチャーやコンサートのWebで先々週・先週と表記の変更に追われました。
　
　
　
何とかWebの方は整いましたが、
　
　
　
その他、全て　と言っても過言でないほど、
　
　
　
ありとあらゆるものの変更を余儀なくされているようで、
　
　
　
担当者様を始め、とても大変そうでしたね。
　
　
　
■クラシカ ベイ クオーレ　公式サイト
<a href="http://www.classica-bc.com/" title="クラシカ ベイ クオーレ">http://www.classica-bc.com/</a>
　
■みんなのウェディング
<a href="http://www.mwed.jp/hall/14746/" title="クラシカ ベイ クオーレ　みんなのウェディング">クラシカ ベイ クオーレ</a>
　
■ウエディングパーク
<a href="http://www.weddingpark.net/00001801/wedding_event/" title="クラシカ ベイ クオーレ　ウエディングパーク">クラシカ ベイ クオーレ</a>
　
　
　
　
　
一方、表記（商標）と言えば物議をかもし出しているのが　iPad　。
　
　
　
中国の　とあるIT企業とAppleとの間で iPad 商標をめぐり裁判で争われていた訳ですが、
　
　
　
中国国内での判決はIT企業に軍配が上がったようで、
　
　
　
なんとも言い難い結果となりましたね。
　
　
　
他にもあらゆる商標を巡り日本・中国間で紛争が起こっているようです。
　
　
　
■商標出願・登録情報
<a href="http://www1.ipdl.inpit.go.jp/syutsugan/TM_AREA_A.cgi">http://www1.ipdl.inpit.go.jp/syutsugan/TM_AREA_A.cgi</a>
　
　
　
上記、特許庁サイトで無料で検索出来ますので、
　
　
　
何かの際にお役立て下さい。
　
　
　
 
 
 
　
]]>
   </content>
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   <title>細部のディテールにこだわる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2012/02/post_326.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.714</id>
   
   <published>2012-02-08T10:53:43Z</published>
   <updated>2012-02-14T03:01:07Z</updated>
   
   <summary>今日はうちのデザイナーズスピリットを紹介します。 　 　 細部までプロの流儀を貫...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      今日はうちのデザイナーズスピリットを紹介します。
　
　
細部までプロの流儀を貫く仕事をしています。　１つのバナーにもこだわる。
　
　
      <![CDATA[　
　
<img alt="banner_ura.jpg" src="http://www.kagawa.bz/images/banner_ura.jpg" width="257" height="111" />
　
　
　
例えば、上の当社サイトの新コンテンツへの導線バナー。
　
　
　
右上に掛かっている 『 初公開 』 と書かれているオレンジ色の帯の部分ですが、
　
　
　
端の方が黒いベースよりも少し膨らみを持っていることに気付かれますでしょうか？
　
　
　
黒いベースよりも　２px（ピクセル）　ほんの少しだけ出ていますよね。
　
　
　
この工夫は偶然そうなったのではなく、意図して行って帯の “巻いた感のリアリティー”を演出しています。
　
　
　
見た人に気付いてもらえるかどうか！？　と思えるほど小さなことですが、
　
　
　
妥協は一切なし。　グラフィックソフト上で何百倍も拡大しながら、
　
　
　
数ミリもマウスを動かしているでしょうか。　本当にデリケートで繊細なマウス捌き、
　
　
　
キーボード操作で実現しているんです。
　
　
　
勿論、お客様のサイトにも随所にキラッと光る職人技を散りばめさせていただいております。
　
　
　
　
　
　
なぜ、そこまで拘るのかというと、細部が全体の印象を決めるのは勿論、
　
　
　
その拘りが、その先で見た人の “心地良さ　心の安定” に繋がり、
　
　
　
ユーザーの情報吸収を阻害せず、コンテンツ集中して頂くことが出来るからです。
　
　
　
　
　
もちろん、コンテンツとのバランスも重要です。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
１手法を紹介させていただきましたが、表現手法はまだまだ沢山あります。
　
　
　
その数多くあるものから案件に応じベストなものを取捨選択しお客様へ
　
　
　
ご提案させていただくのが、プレア・メディアミックスの流儀です。
　
　
　
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>Produced by ALL STAFF！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2012/02/produced_by_all_staff.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.713</id>
   
   <published>2012-02-08T10:29:35Z</published>
   <updated>2012-02-08T10:51:03Z</updated>
   
   <summary>社長の忙しさを見かねてか、んー、社長は当てにならないと思ったのか…。 　 　 P...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      社長の忙しさを見かねてか、んー、社長は当てにならないと思ったのか…。
　
　
PLEAスタッフ全員が一丸となり、準備から当日まで全てをプロデュースするセミナー開催！
　
　
      <![CDATA[　
　
セミナータイトルは
　
　
<b>　　『 ホームページをもっと身近に、もっと活用へ！

　　　　　　　　　　○○を利用したホームページ構築術 』</b>

　
　
もちろん、今回も当社とお取引をいただいているお客様限定。無料。
　
　
　
何だか、自分の仕事を　奪おうとするスタッフに感謝。
　
　
　
あたたかく見守りたい。　そう思っているのですが・・・　ついつい
　
　
　
色々と口出ししてしまいます。　駄目ですね。　反省。
　
　
　
　
　
当日はデモンストレーションも多くあり、眠たくなる暇なんて有りません。
　
　
　
セカンドサイトや一時的なキャンペーンサイトなどのシステムとして最適なツールを
　
　
　
操作方法も交えながら説明させて頂きます。
　
　
　
　
『 チャレンジング・スピリット 』 で思いっきり頑張ってもらいたい！
　
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>人、その本来の格好良さ</title>
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   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.712</id>
   
   <published>2012-02-07T13:52:24Z</published>
   <updated>2012-02-07T14:48:23Z</updated>
   
   <summary>誰かの為に、自分の為に何かにぶつかって行く、 　 　 守り抜こうとする様ではない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      誰かの為に、自分の為に何かにぶつかって行く、
　
　
守り抜こうとする様ではないでしょうか。
　
　

      　
　
今の知識や自分が立たされている状況では越えられない、守れないもの。
　
　
　
沢山有りますよね。
　
　
　
今持っているもので、　これ以上持てない、　キャパシティーオーバー、
　
　
　
これ以上、何をすればいいの、これ以上は無理。　と言う時がありますよ。誰でも。
　
　
　
　
　
　
私も創業からこれまで、公私共にあらゆる困難や問題と向き合ってきました。
　
　
　
結果として恥もかきましたし、怒られもしましたし、様々な方々にご迷惑も掛けてきました。
　
　
　
だけど、奏功した例も沢山ありました。
　
　
　
それが意外に多くあったんですよ^^。
　
　
　
　
　
　
自分が少し調べてみて分かったこと。
　
　
　
自分が少し有ることに踏み込んでみることで見えてきたもの。
　
　
　
自分が矢面に立って力（POWER）を出すことで窮地を脱出できたこと。
　
　
　
スタッフを守れたこと。組織を潤わせたこと。お客様にお喜び頂いたこと。
　
　
　
　
　
　
　
誰かを頼る前に。　誰かに相談する前に。
　
　
　
誰かにお願いする前に。
　
　
　
　
　
　
まず、自らその問題に立ち向かう姿勢がとても大切なことだと私は思います。
　
　
　
こう私が思えるのは、私自身の経験から　そうだと断言出来ます。
　
　
　
理由は、こんなちっぽけな私でも自分が少し力を出せば何かが奏功すると
　
　
　
言うことを身を持って経験してきたから。　成功体験を実際に積み重ねて来れたから。
　
　
　
（失敗経験も有りますが…。）
　
　
　
　
　
　
自分だけのことでも精一杯なのに、他の人のことなんて
　
　
　
考えられない！　これが一般的な考え方ですよね。
　
　
　
ですが、僕は最初から、何かやる前から、出来るかどうかも分からないのに
　
　
　
最初から　無理　出来ない　と　たかを括る方は雇用・採用していません。
　
　
　
　
　
　
『 チャレンジング・スピリット 』
 
 
 
この言葉、おこがましいですが僕の為にある言葉だと思っていますし、
　
　
　
プレアには、その僕のDNAを受け継いでくれているスタッフしかいません。
　
　
　
そうです。人として格好良い奴らばかりです。（そう思えなければいつか成ってくれ。お願い。）
　
　
　
　
　
　
えぇー、、。　まだ、お金には恵まれておりませんが、
　
　
　
私の財産は、僕のDNA 『 チャレンジング・スピリット 』 受け継いだスタッフです。
　
　
　
　
　
　
おかげさまで４月までお仕事がパンパンな状態ですが、
　
　
　
そんな格好良い奴らと明日からまた頑張って行こうと思います。
　
　
　
　
   </content>
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   <title>所感</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2012/01/post_324.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2012://1.711</id>
   
   <published>2012-01-27T09:08:10Z</published>
   <updated>2012-01-27T09:32:59Z</updated>
   
   <summary>ご無沙汰しておりました。 　 　 いま、父のこと等で忙しくしております。 　 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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      ご無沙汰しておりました。
　
　
いま、父のこと等で忙しくしております。
　
　
      　
父がステージ４の癌であることが昨年12月に分かり、
　
　
　
入院生活の環境を整えたり、担当医師との治療方針についての打ち合わせなど、
　
　
　
出来得る限り、今出来ることに、精一杯取り組んでいます。
　
　
　
そのような中、仕事も止められませんし、会社の経営も止めるわけには行かず、
　
　
　
日々、忙しく過ごしています。
　
　
　
昨年その事実を知ったときは父、父の病気とどう向き合うべきか、
　
　
　
書籍を6冊読破するなどして予備知識を得つつも、やっとそれを現実のものとして
　
　
　
受け止められるようになりました。時間を要しましたが。
　
　
　
　
　
　
　

facebookやtwitter、当ブログの更新もままならず、
　
　
　
自身の体調も崩してしまい最悪なときも有りましたが、
　
　
　
父のこと意外で何か起こっている訳ではございませんので、
　
　
　
どうぞご安心ください。
　
　
　
　
　
　

   </content>
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<entry>
   <title>金脈キーワードが発掘できるキーワードツール活用術セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/10/post_323.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.710</id>
   
   <published>2011-10-13T08:19:43Z</published>
   <updated>2011-10-13T08:31:05Z</updated>
   
   <summary>今回のセミナーも、かなり気合入ってますよ。 　 　 3万円 !? 程度の内容を無...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      今回のセミナーも、かなり気合入ってますよ。
　
　
3万円 !? 程度の内容を無料で行います。
　
      　
　
今回は、Yahoo・Googleのキーワードツールを軸に、
　
　
　
表題にもある通り 『 金脈キーワード 』 を発掘する方法論を説くセミナーです。
　
　
　
有用なツールの紹介有り、DEMOを多く取り入れた内容と成っています。
　
　
　
　
　
詳しくは、当社とお取引頂いているお客様へ配信したメールをご一読下さい。
　
　
　
少々長いですが、対話形式で分かりやすく今回のセミナーの趣旨を
　
　
　
ご理解頂けると思います。
　
　
　
　
　
それでは、皆さまのご参加をスタッフ一同お待ちしております！
　
　
　
　
   </content>
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<entry>
   <title>【Googleプレイスセミナー】にご参加頂いたお客様へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/09/google_3.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.709</id>
   
   <published>2011-09-27T05:51:15Z</published>
   <updated>2011-09-27T06:55:30Z</updated>
   
   <summary>平素より大変お世話に成っております。プレア香川です。 　 　 先日のセミナーに大...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      平素より大変お世話に成っております。プレア香川です。
　
　
先日のセミナーに大変多くのお客様にお集まり頂きまして
　
　
誠にありがとうございました^^。
　
　
プレイス登録に於いて、不具合を何ケースかお客様より頂いておりますので、
　
　
何回かの投稿に分けて、その補足と解決方法を投稿したいと思います。
　
      <![CDATA[　
　
まず、今日は写真投稿による注意点です。
　
　
　
■Googleプレイスページからの写真投稿
　
　
リスティング確認に於いて電話と郵送による2つの確認方法が
　
　
　
有ることは先日のセミナーでお伝えしたとおりですが、電話での確認で
　
　
　
既にリスティングの掲載が始まっているお客様がいらっしゃると思います。
　
　
　
リスティングの掲載　とは、関連キーワード検索を実行した後の
　
　
　
検索結果画面のプレイスエリアに表示がスタートしている状態のことです。
　
　
　
※ここからが気を付けて頂きたい所です。
　
　
　
検索結果画面からお客様のプレイスページにリンクすると、
　
　
　
▼以下のような 『写真をアップロード』 というボタンが設置されています。

<img alt="Googleplace-1.jpg" src="http://www.kagawa.bz/images/Googleplace-1.jpg" width="489" height="431" />
　
　
　
これは、一般のエンドユーザー向け（オーナー（お客様）向けでは無く）に
　
　
　
提供されている写真のアップロードボタンで、お客様がここから写真を投稿することも
　
　
　
可能なのですが、一度写真のアップロードを行うと、その写真が削除出来ませんので、
　
　
　
ご注意ください。
　
　
　
また、Googleプレイスの管理画面からオーナー（お客様）が登録すると
　
　
　
写真のキャプションに　　提供元：オーナー　　と入りますが、
　
　
　
Googleプレイス画面から写真のアップロードを行うと　　Googleユーザー　　という
　
　
　
キャプションが付き、削除不可と成ります。
　
　
　
　
　
　
　
当たり前の話ですが、そもそもGoogleプレイスは <b>エンドユーザー</b>が
　
　
　
ビジネスリスティングが行われている店舗や企業について情報収集を行う、
　
　
　
あるいはエンドユーザーの利用デバイスがスマートフォンの場合、
　
　
　
Googleマップで、ナビゲーション（経路案内）を使い迷わず店舗や企業に行き、
　
　
　
電話発信も出来るという公益性の高いサービスです。
　
　
　
　
　
　
Googleプレイス画面には、写真のアップロード機能とクチコミ投稿機能が
　
　
　
付いています。　Googleの目的は、ユーザー参加型で
　
　
　
オーナーから発信される一方通行の情報以外にも、
　
　
　
広く一般ユーザーからの写真やクチコミを集め掲載することで
　
　
　
これからその店舗や企業を利用するに当たり、事前調査の情報源として
　
　
　
より高い信憑性のある情報発信が出来ると考えているからだと思います。
　
　
　
　
　
少し話題がそれましたが、オーナー様はGoogleプレイスの管理画面から
　
　
　
写真の投稿を行って下さい。　もちろん、写真の削除や差し替えを
　
　
　
行うことが出来ます。
　
　
　
あと、セミナー終了後のお客様フォローメールにも書きましたが、
　
　
　
写真投稿を行う際は以下の点にもご注意ください。
　
　
　
　⇒Google プレイス ユーザー ガイド　写真の追加
　<a href="http://goo.gl/fWI4m">http://goo.gl/fWI4m</a>

　・写真は 1 MB 未満にしてください。

　・写真のサイズは 256 x 256 ピクセル以上 1024 x 1024 ピクセル以下で
　 なければなりません。

　・写真の縦横比は 4:3 にすることをおすすめします。

　・写真は JPG、GIF、PNG、TIFF、BMP のいずれかの形式にしてください。

　
　
　
　
　
　
次回は、Googleプレイスで作成した　ビジネスリスティング　の削除方法を
　
　
　
投稿しますね。
　
　
　
これも、セミナーに参加されたお客様から頂いたケースですが、
　
　
　
上に、Googleプレイスの管理画面から写真の削除や差し替えが行える　と
　
　
　
書きましたが、実際にはGoogleプレイス管理画面の不具合で
　
　
　
編集内容が適用されない　という不具合が出ています。（勿論、適用される場合も有ります）
　
　
　
そういう場合、一旦、作成したビジネスリスティングを削除した方が
　
　
　
早い場合が有りますので、そのようなときの為の投稿です。
　
　
　
ご期待下さい。
　
　
　
　
　
　
お客様を誰一人　置いては行きません。
　
　
　
検索結果画面（SERP）での最適な露出（画面占有率 ｘ ポジショニング）が行えるまで、
　
　
　
一緒に取り組んで行きましょう＾＾。
　
　
　
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>GAnalyticsでアクセスを発生させたキーワードが検索結果で何位だったのか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/09/ganalytics.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.707</id>
   
   <published>2011-09-16T10:04:32Z</published>
   <updated>2011-09-16T10:04:06Z</updated>
   
   <summary>Web担当者（マーケッター）として次の一手を検討する要素として、 掴んでおきたい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      Web担当者（マーケッター）として次の一手を検討する要素として、


掴んでおきたいのが今回の投稿内容。
      <![CDATA[　
　
GoogleAnalyticsに追加したプロファイルに対し、３つのフィルターを設定することで、
　
　
　
自分のサイトへの流入キーワード、流入セッション数、PV数、滞在時間、新規訪問の割合、
　
　
　
直帰率に加え、<strong>流入キーワードの検索順位を表示</strong>させることが出来ます。
　
　
　
かなり前の情報ですが、知らない方もいらっしゃると思いますので。
　
　
　
　
　
　
GoogleAnalyticsを使っている方なら、設定に５分掛からないと思います。
　
　
　
　
是非、設定しておきましょう。
　
　
　
サポートが必要な場合は、ご一報ください。
　
　
　
勿論、当社とお取り引きして頂いているお客様限定です。
　
　
　
　
■Googleからのオーガニック（自然検索）アクセスだけを取得するフィルタを作ります。


　
　
<font style="font-size: 16px;color: #FF0066;"><b>■検索順位を見る専用プロファイルを作成</b></font>
　
<img alt="gasr-1.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-1.gif" width="439" height="672" />
　
　
<img alt="gasr-2.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-2.gif" width="498" height="420" />
　
　
<font style="font-size: 16px;color: #FF0066;"><b>■作成したプロファイルに“フィルタ”を作成して行きます。</b></font>
　
<img alt="gasr-3.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-3.gif" width="499" height="115" />
　
　
<img alt="gasr-4.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-4.gif" width="492" height="426" />
　
　

　
<font style="font-size: 16px;color: #FF0066;"><b>■フィルターの作成１／３ ： 自然検索のみを抽出</b></font>
　
<img alt="gasr-5.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-5.gif" width="472" height="625" />
　
　
　
　
<font style="font-size: 16px;color: #FF0066;"><b>■フィルターの作成２／３ ： Googleのみを抽出</b></font>
　
<img alt="gasr-6.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-6.gif" width="498" height="637" />
　
　
　
<font style="font-size: 16px;color: #FF0066;"><b>■フィルターの作成３／３ ： 順位を取得・表示</b></font>
　
<img alt="gasr-7.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/gasr-7.gif" width="498" height="634" />
　
<font style="font-size: 16px;color: #333333;">
フィールド A -> 引用 A　は、“ キャンペーンのキーワード ” を選択し、「(.*)」を入力
　
フィールド B -> 引用 B　は、“ 参照 ” を選択し「(\?|&)(cd)=([^&]*)」を入力
　
出力先 -> コンストラクタ」は、“ ユーザー定義 ” を選択肢「$A1 | click detail: $B3」を入力</font>
　
　
　
　
　
　
これで設定完了です。
　
　
　
キーワードが検索結果で何位だったのか　を見るには、
　
　
　
検索順位を見る専用プロファイルで作成した
　
　
　
『Googleオーガニックサーチランキング』　を選択し、
　
　
　
左カラムメニュー　＞　ユーザー　＞　ユーザー定義
　
　
　
に画面遷移すると、確認することが出来ます。
　
　
　
作成直後は、何も表示されません（データが有りませんので）が、
　
　
　
日を追うごとに表示されますよ。
　
　
　
<font style="font-size: 16px;color: #333333;">（Keyword） | click detail: （Ranking）</font>
　
　
　
の形式で表示されます。
　
　
　
あ、そうそう。
　
　
　
新しいバージョンの　Google Analytics にも設定は引き継がれますので、
　
　
　
再設定の必要はありません。
　
　
　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>３ヵ月間の未投稿期間</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/09/post_322.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.706</id>
   
   <published>2011-09-10T08:29:01Z</published>
   <updated>2011-09-10T08:54:21Z</updated>
   
   <summary>６月の最後の投稿から早３ヵ月。 　 　 11年目の新たな強きスタートを切る為の経...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      ６月の最後の投稿から早３ヵ月。
　
　
11年目の新たな強きスタートを切る為の経営戦略の立案に没頭していました。
　
      <![CDATA[　
　
頻繁にアクセスして頂いているお客様や、当社のスタッフにも
　
　
　
注意され続け、ようやく重い腰を上げるに至りました。
　
　
　
毎日更新ではなくなりましたが、今後も時間を見付けては
　
　
　
投稿して行きたいと思います。
　
　
　
　
　
　
　
冒頭に書いた経営戦略についてですが、実はまだ途中。
　
　
　
今日、土曜日も会社でマーケティングプランを練っています。
　
　
　
本数十冊にまみれながら、日本経営合理化協会のDVD教材を見る。
　
　
　
要点をマインドマップに纏めながら、経営戦略のドキュメントに纏めています。
　
　
　
　
　
　
最近痛感するのは、『 経営 』 という役職者が手掛ける守備範囲の広さ。
　
　
　
自分は現場上がりの経営者ですが、いま、ようやく本来の社長の仕事全てを
　
　
　
認知し手を付けられていると思います。
　
　
　
<img alt="keiei.gif" src="http://www.kagawa.bz/images/keiei.gif" width="443" height="678" />
　
　
　
　
経営って奴に、そろそろ本気で取り組まねばなりませんね。
　
　
　
勿論、本気モードで行きますよ。
　
　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>DEEP 未来への扉</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/06/deep.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.704</id>
   
   <published>2011-06-06T12:04:34Z</published>
   <updated>2011-06-06T14:56:21Z</updated>
   
   <summary>今日は、最近仕事帰りに車中で聴く曲を紹介しますね。 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      今日は、最近仕事帰りに車中で聴く曲を紹介しますね。
　
      　
　
医龍３のエンディングテーマ。
　
　
　
帰りの車中やクタクタになった時に聴く。
　
　
　
　
　
　
曲中、ちょっと クサイ 歌詞も混ざりますが、
 
 
 
癒し系の曲調とボーカルが良く合っていて、
　
　
　
心の中に染みてくる。
　
　
　
　
　
　
DEEPのこと、全く知りませんが
　
　
　
ジャケットを見る限り今風の若者たちです。
　
　
　
作詞は　Shogo Kashida　作曲は　Tai Furusawa　彼らのことも知りません。
　
　
　
これは祈りですが、この曲を売れるように小手先で創ったのではなく、
　
　
　
作詞・作曲者の人生経験などから生まれたもので個人的にはあって欲しいと思いますね。
　
　
　
人間的深みがある、人の痛みが分かる人であって欲しい。
　
　
　
なぁーんて思いながらリピートしています。
　
　
　
　
　
　
明後日はとある病院の広報委員会に出席します。
　
　
　
予定出席者数は３０人超。
　
　
　
明日も怒涛のドキュメント作成の日。
　
　
　
軽い腱鞘炎になりそうな今日この頃です。
　
　
　
　
　
　
　
　
しかしそんな忙しさの中で最近改めて感じることは、
　
　
　
お客様に必要とされる、人に必要とされるのは本当に嬉しいということです。
　
　
　
反面、必要とされたとき役に立てない自分だと悲しく思うだろうとも。
　
　
　
悔しいだろぉなぁ～。
　
　
　
　
また、過去に案件の重複などで諦めた辞退した案件が結構有るんです。
　
　
　
以前は 「 縁が無かったんだ 」 と割り切っていましたが、
　
　
　
その前提として重要なことは “ 最善を尽くしたか ” ということだと。
　
　
　
何処までやれば最善を尽くしたことになるのか？
　
　
　
常識なんて考えず、こうすればこの案件に関与することは出来るはずだ…。
　
　
　
と過去の経験から諦めの悪い人に成ってます。
　
　
　
困っている人が目の前に居るとき、
　
　
　
やれる方法の考案に人一倍考える人でありたい。
　
　
　
ストイックに自分を追い込み、
　
　
　
寝る時も、入浴中も、トイレに居る時も、運転中も考えて、また考えて、考え抜く。
　
　
　
考えてる時は休みなんてなし。
　
　
　
頂く報酬に見合わないサービスの提供しか行えない企業は、
　
　
　
報酬を頂く権利は無い。　従業員で有れば給料なんて貰っちゃいけないですよ。
　
　
　
当たり前の話ですよね～。　この話で引く人、結構多いと思いますが。
　
　
　
ここら辺の話が分からないようでは社会人失格。
　
　
　
でもね、新入社員のときにおそらくこういう教育を受けた人は
　
　
　
少ないんじゃないかな。　特に大分では。
　
　
　
卒業後、就職主体の高校や専門学校でここら辺はガツンと
　
　
　
教育してもおかしくないと思うんですがね。男子女子は関係ありません。
　
　
　
　
　
　
学べる時に学び、一人でも多くの人々の役にどれだけ立てるか。
　
　
　
自分に競争力。　私の時間への価値を最大化する。
　
　
　
　
　
　
わぁー、もうこんな時間。　寝ます。
　
　
　
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>変化を楽しむ心</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/05/post_321.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.703</id>
   
   <published>2011-05-31T13:32:23Z</published>
   <updated>2011-06-01T01:26:17Z</updated>
   
   <summary>過去の成功にしがみつく性質。それが日本人にはある。 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      過去の成功にしがみつく性質。それが日本人にはある。
　
      　
　
「この方法のままでいい。前はこのやり方で○件の問い合わせが有った。」
　
　
　
新しいものを拒否する人は少なく有りません。
　
　
　
こんなにも広報の行い方が急変しているにも拘らず。
　
　
　
　
　
　
新しい宣伝・広報の仕方、データベースやソーシャルメディア、
　
　
　
クラウドコンピューティング。
　
　
　
今やデジタルでビジネスが変わる時代。　ホントに。
　
　
　
　
　
　
今の変化への順応、少なくとも概念や仕組み程度は掴んでおかないと
　
　
　
時代に取り残されます。　断言出来ますね。
　
　
　
　
　
　
抽象的ですが例えば、旧来のビジネス手法で事業を展開している企業が有ったとします。
　
　
　
その手法に、プラス。　IT、デジタルを駆使した企業から追従されると、
　
　
　
簡単に追い越されてしまうような事態が発生する時代だということ。
　
　
　
そんな力が、今のITやデジタルには備わっているということ。
　
　
　
　
　
そんな時代の変化にほんの少しでも触れてみたい方。
　
　
　
どうぞ、お気軽に私にお問い合わせください。
　
　
　
　
　
「難しい…。」　と思っている方。　気にする必要は有りません。
　
　
　
説明してくれた方、また書籍であれば筆者の理解度が低いだけです。
　
　
　
“分かっている人”　の話は至極分かりやすいものです。
　
　
　
わたし…、ですか？
　
　
　
それは話を聞いた　あなた　がご判断下さい！
　
　
　
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>知りたい情報に　いち早くナビゲート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/05/post_320.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.702</id>
   
   <published>2011-05-25T12:39:08Z</published>
   <updated>2011-05-25T14:57:23Z</updated>
   
   <summary>TOPからの目的情報掲載ページへの遷移スピードを上げる。 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      TOPからの目的情報掲載ページへの遷移スピードを上げる。
　
      　
　
かつ、遷移後のページの目的情報掲載箇所にナビゲートする。
　
　
　
そして関連する情報へのナビゲート、次の目的情報ページへの速やかな遷移。
　
　
　
閲覧ユーザーのサイト内に於ける、このルーチン活動を
　
　
　
ストレスフリーで体験して　もらえる情報設計（IA）が今Web制作会社に
　
　
　
真に求められていると思う。
　
　
　
ユーザーのサイト内活動が阻害されるような導線設計が施されているサイトは、
　
　
　
如何にビジュアルデザインが優れていようと、
　
　
　
そもそも満たしておかなければならないWebリテラシーが備わっていないサイトで
　
　
　
ユーザー評価が低いという結果を生んでしまいますよね。
　
　
　
ユーザー利用価値なし　⇒　検索エンジン評価ダウン　⇒　検索順位低下　⇒　認知度ダウン
　
　
　
　⇒　リスティング広告出稿　⇒　CVR最悪　⇒　費用対効果無し
　
　
　
　⇒　Web・広告投資費用回収不可　⇒　業績維持orダウン
　
　
　
発注元（オーナー）にとっては、悲惨・最悪の結果です。
　
　
　
　
　
　
CV（コンバージョン：成果）を高めるためには、
　
　
　
集客　と　Webクオリティー　の両輪をしっかり回す必要が有るのは周知のことですが、
　
　
　
これを、当たり前にデファクトスタンダードレベルで実現できるWeb制作会社は
　
　
　
少ないと思います。
　
　
　
Web知識が乏しいクライアントの言い成りで創るようでは話に成らない。
　
　
　
　
　
　
　
ここで、プロフェッショナルの仕事で応えるのがPLEA、私の仕事の流儀。
　
　
　
とにかく考えて考えて、悩んで悩んで、良いものを作る。
　
　
　
とにかく良いものを作る。
　
　
　
この努力から逃げたくなった時が引退する時ですね。
　
　
　
Webを作ってはいけない。
　
　
　
　
　
　
　
明日も県南地場大手企業様との初期接見。
　
　
　
楽しみです＾＾。
　
　
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気分転換にコレ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2011/05/post_319.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2011://1.701</id>
   
   <published>2011-05-24T12:57:42Z</published>
   <updated>2011-05-24T14:56:58Z</updated>
   
   <summary>Uwan Studio、Lightning Fighter 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      <![CDATA[Uwan Studio、<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id401510320?mt=8&ign-mpt=uo%3D2">Lightning Fighter</a>
　]]>
      <![CDATA[　
　
オーソドックスな縦スクロールシューティングゲーム。
　
　
　
良作で、シューティング好きは結構はまるアプリ。
　
　
　
ポーズ＆コンティニュー機能も有るので、
　
　
　
ランチの待ち時間に。　もたつかず、“サッ”と遊べる。
　
　
　
おススメです。　もうひとつ。
　
　
　
<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id428876277?mt=8">Birzzle (バズル)</a>
　
　
　
字の如くパズルゲーム。
　
　
　
クラッシック＆アイスブレーク　の２モードで楽しめます。
　
　
　
ホント、良い気分転換になりますよ^^
 
 
 
お試しあれ～
　
　
　
　
　
　
]]>
   </content>
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