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   <title>社長ブログ - プログレス</title>
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   <updated>2010-08-31T03:46:41Z</updated>
   <subtitle>社長ブログ。様々な対象への思い等、現在・過去・未来に渡って配信中！</subtitle>
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   <title>イベント充実。5回目のビーチフルデイ</title>
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   <published>2010-08-29T11:16:13Z</published>
   <updated>2010-08-31T03:46:41Z</updated>
   
   <summary> 　　 ■ビーチフルデイ2010公式サイトにリンクします。 　 今年は怒涛のイベ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.beachfulday.com/" target="_brank"><img alt="ビーチフルデイ2010f" src="http://www.kagawa.bz/images/bfd2010.gif" width="276" height="75" /></a>
<font style="font-size: 10px;color: #666666;">　　 ■ビーチフルデイ2010公式サイトにリンクします。</font>

　
今年は怒涛のイベントラッシュ。　（マジです。）
　
　
MCは今年も　もちろん皆様お馴染、大分のスター<strong>“<a href="http://kabosu.junglekouen.com/" target="_brank">カボスひろし</a>”</strong>だ！
　
]]>
      <![CDATA[　
　
今年のビーチフルデイは一味違います。
　
　
ビーチフルデイ公式サイトもリニューアル。　<a href="http://www.beachfulday.com/" title="ビーチフルデイ">ビーチフルデイ2010公式サイト</a>
 
 
 
<strong>9/5(日)</strong>
10：00～12:00
　ワークショップ　
　プレイベント　

<strong>9/12(日)</strong>
12：00～12：20
　サーフパドル大会　

12：30～12：45
　開会セレモニー

12：45～13：45
　ビーチクリーン～田ノ浦ビーチ一斉清掃

14：00～14：15
　今成佳奈ライブショー　（CMでお馴染、綺麗な歌声が田の浦に広がります。）

14：20～14：50
　ミスビーチフルデイコンテスト　（男子は注目。）

15：00～15：30
　レスキューショー　（今年も海上保安庁の協力あり）

15：30～15：50
　マリンスポーツショー　

16：00～16：15
　フラメンコダンスショー　（当社の女性社員、<a href="http://www.plea-mm.com/staff/staff01.html">平尾</a>が出演！）

16：30～17：00
　ビーチサッカー　

17：00～17：30
　ビーチフラッグス　

17：30～
　閉会セレモニー（抽選会）　

18：00
　終了
　
　
　
　
今年でビーチフルデイ5回目。早いです。
　
　
　
4回の開催実績から、スポンサー様からの信用度と期待度も大きくなっていることを感じます。
　
　
　
一歩、また一歩と着実に進化していると実感。
　
　
　
今年も無事にイベントを成功させて、
　
　
　
来年はより大分県民の皆様へ環境保護の訴求力がある、
　
　
　
インパクトの強いイベントにしていければと思います。
　
　
　
　
　
　
　
当社は今年もビーチフルデイ実行委員として、
　
　
　
イベントに参加します。
　
　
　
　
　
　
　
猛暑が少し和らいできて、少し安心。
　
　
　
当日は、暑さ対策を忘れずに奮ってご参加ください。
　
　
　
お待ちしております。
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>スタッフブログには、何を書けば？（良くある質問）</title>
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   <published>2010-08-27T10:19:34Z</published>
   <updated>2010-08-28T04:21:04Z</updated>
   
   <summary>色々と書くよりも、まずは日頃から 　 　 お客様に提出している提案書をご覧頂けれ...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      <![CDATA[色々と書くよりも、まずは日頃から
　
　
お客様に提出している提案書をご覧頂ければと思います。
　
　
<a href="http://www.kagawa.bz/images/plan.pdf" title="ブログ活用のご提案（抜粋版）"  target="_blank"><img alt="plan.jpg" src="http://www.kagawa.bz/images/plan.jpg" width="362" height="245" alt="ブログ活用のご提案（抜粋版）" /></a>
<font style="font-size: 10px;color: #666666;">■ PDF。大分県内のとある結婚式場様へのご提案書です。（抜粋版）</font>
　
　]]>
      <![CDATA[　
　
PDFは、大分県内のとある結婚式場様へのご提案書の抜粋版ですが、
　
　
　
私が今日のエントリータイトルに答えるならば、
　
　
　
そのポイントは全て凝縮されています。
　
　
　
投稿内容に迷いがある方の気付きになれば幸いです。
　
　
　
お時間があれば是非ご一読下さい。
　
　
　
<strong>あなたが見えて下さい。</strong>
　
　
　


　
<font style="font-size: 50px;color: #FF0033;"><b>"熱い"</b></font>プレゼンやご提案、スタッフ様へのセミナーをご希望の方は、
　
　
　
わたくし共の<font style="font-size: 50px;color: #FF0033;"><b>精鋭スタッフ</b></font>を派遣いたします。
　
　
　
私が行くかもしれません。
　
　
　
どうぞお気軽にお申し付け下さい。
　
　
　
わたくし共が、社員様のスタッフブログに対する姿勢を根本から変えて見せます。
　
　
　
<font style="font-size: 50px;color: #0066FF;"><b>097-573-3373</b></font>
　
　
　
<font style="font-size: 32px;color: #0066FF;"><b>担当：清水、工藤、西山、香川</b></font>]]>
   </content>
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   <title>「ぶれない経営」 と 「新しいYES」</title>
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   <published>2010-08-22T16:27:52Z</published>
   <updated>2010-08-22T18:24:43Z</updated>
   
   <summary>私も経営者になって早10年。 　 　 御歳37歳と26日。 　 　 そんな今、頭...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      私も経営者になって早10年。
　
　
御歳37歳と26日。
　
　
そんな今、頭を駆け巡っているのは、「経営に対する“ぶれ”」。
　
　
      <![CDATA[　
　
なぜ、そう感じるのか。
　
　
　
自分自身、煮え切れていないと感じていて、
　
　
　
あらゆる対象への自分・自社のアウトプットに迷いが生じる。
　
　
　
音無しさ。中途半端。
　
　
　
切れが悪い。
　
　
　


　
　
　
自身に苛立ちを感じている。
　
　
　
悔しい、、。
　
　
　
今の俺は、本当の俺じゃない。
　
　
　


　
　
　
いや、今が俺本来の姿なのか !?
　
　
　


　
　
　
会社の方は順風満帆とまでは行かないが、安定している。
　
　
　
だけど、何なんだ !? この空虚感は・・・。
　
　
　
心が満たされない・・・。
　
　
　


　
　
　
実は、これまでも幾度となくこういう思いに翻弄されてきた気がします。
　
　
　
しかし、自身の心を騙し、目の前にある仕事を処理して行くうちに、
　
　
　
心の中で忘れ去られて行った。
　
　
　
その時、その時に、しっかり自身と向き合って来なかった様に思います。
　
　
　
そう。　考えなくては成らない、逃げては成らないと思いつつも、
　
　
　
自分に嘘をついてきたように思います。
　
　
　
言い訳をするならば、そんな暇も無かったのかもしれません。
　
　
　
会社の成長を信じて付いて来てくれているスタッフ、お客様に対し
　
　
　
いよいよ罪悪感が芽生えてきたし、
　
　
　
自分が腹立たしい。
　
　
　


　
　
　
ここ数カ月、様々なシチュエーション（仕事の合間、トイレの中、入浴中など・・・）で
　
　
　
この気持ちが何処から来ているのか、
　
　
　
原因は何なのか、
　
　
　
自分と向き合い続けた、
　
　
　
頭の整理をするために、スタッフの時間も利用させてもらった。
　
　
　
自分をよく知る両親や近しい方々にも相談した。
　
　
　


　
　
　
仕事柄、お客様企業のことを分析したりUSPを見つけることは出来ても、
　
　
　
自分のこと、自社のこととなると見え難いもので悩みます。
　
　
　
今回は徹底的に悩み通して、もがき苦しもうと思います。
　
　
　
眠れない夜も続けよう、
　
　
　
こういう思いに成れるのは、今がその時なのだと思いますし、
　
　
　
今だから向き合える、
　
　
　
向き合える幸せなときなんだ。
　
　
　


　
　
　
今日も本屋にカンズメでした。
　
　
　
普段のワークスタイルが座ってばかりなので、
　
　
　
首が固まって固まって。
　
　
　
大声で叫びたい衝動にも駆られ。
　
　
　
前傾姿勢で多数の本を手に取り、見て行って腰痛い。
　
　
　

　
　
　


　
　
　
そんな時間の中。
　
　
　
その答えを導き出す為のヒントに繋がるであろう本、3冊。
　
　
　
身銭で購入。
　
　
　
そのまま別府のロイヤルホストに直行。
　
　
　
5時間滞在で1冊読破。
　
　
　

　
　
　
<img alt="「ぶれない経営」 ダイヤモンド社 首藤明敏 編著" src="http://www.kagawa.bz/images/100823_010813.jpg" width="480" height="360" />
<font style="font-size: 10px;color: #666666;">■「ぶれない経営」 ダイヤモンド社 首藤明敏 編著</font>
　
　
　
今の自分にとって、言葉では言い表せない程、
　
　
　
大変価値のある内容が詰まっている本でした。
　
　
　


　
　
　
中でも、公衆の面前で涙が出たほど感動して、人目を憚（はばか）らず笑え、
　
　
　
悩める自分の力、肥やしと成った章が、
　
　
　
一休.comを運営する株式会社一休、　森 正文 社長　の章だった。
　
　
　
<img alt="中央右側が森社長。周りを笑顔の社員様たちが取り囲む。" src="http://www.kagawa.bz/images/100823_025013.jpg" width="480" height="360" />
<font style="font-size: 10px;color: #666666;">■中央右側が森社長。周りを笑顔の社員様たちが取り囲む。</font>
　
　
　
森正文 社長、この本を通じて私は幾つかの自分に対する質問が思い浮かんだ。
　
　
　
スタッフにアンケートを取りたいことも。
　
　
　
その回答と集計結果の先に、
　
　
　
俺の答え、新しいYESが見つかると今はテンション<img src="http://www.kagawa.bz/mt/mt-static/images/emoddy_icons/cursor_up.gif" alt="icon:cursor_up">
　
　
　
希望そして期待を胸に、1歩ずつ解き明かしていこうと思います。
　
　
　
salyu　「新しいYES」　]]>
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   <title>好きであるからこそ超えられる。</title>
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   <published>2010-08-20T05:21:02Z</published>
   <updated>2010-08-20T05:57:58Z</updated>
   
   <summary>相変わらず精神論ばかり書いていますが・・・。　今日もそうです（笑）。      ...</summary>
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      相変わらず精神論ばかり書いていますが・・・。　今日もそうです（笑）。 
 
 
「好きこそものの上手なれ」　なる諺がありますよね。
　
　
「好きなことのほうが、得意になる効率が良い。」
　
　
つまり、そういうことだと思うのです。
　
　
      <![CDATA[　
　
自分の好きなことに、自分が現在手掛けている仕事との間に
　
　
　
　
「 接点 」　を見い出し、それを事業化する。
　
　
　
　
人々の役に立つ、社会貢献性のあるもの。
　
　
　
　
他社（者）が真似できない、追従を許さないもの。
　
　
　
　
自分が“やりたい”と心から思えるもの。
　
　
　
　
マーケットボリューム（市場規模）は有るのか。
　
　
　
　
自分に“出来る”と実現性と具体性を帯びているもの。
　
　
　
　

　
　
　
　
この条件を高いレベルで満たせるものであれば、徹底的にやるべし。
　
　
　
　
異業種への参入に成ってしまうのではないか !? と思えるものも発生するでしょう。
　
　
　
　
　　　　<strong>「異業種なのでは？」という抽象的で漠然とした不安に振り回されるな。</strong>
　
　
　
　
打破する策は必ずある。
　
　
　
　
その不得意な部分は、そこを得意とする人に委ね相談する。
　
　
　
　
好きだから、遣りたいことだから　それを成し遂げる為のアイデアは無限に出る。
　
　
　
　
無限です。つまり、費えることなく、懇々と湧き出るのです。
　
　
　
　
立ちはだかる巨大な壁ですか。
　
　
　
　
ぶっ壊せない壁なんて存在しないでしょう。
　
　
　
　
その壁は何かしらの力や方法が働いて創られたものである為、
　
　
　
　
必ずそれを壊す方法もあると言うこと。
　
　
　
　
　
　
　
　
最後は、その人が持つ 「 強さ 」 「 叶えたいことへの執着心 」 です。
　
　
　
　
]]>
   </content>
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   <title>常識を一気に抜き去れ</title>
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   <published>2010-08-03T13:23:55Z</published>
   <updated>2010-08-03T13:46:53Z</updated>
   
   <summary>2・30代。 　 　 守りに入るのは早すぎる時代です。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      2・30代。
　
　
守りに入るのは早すぎる時代です。
      <![CDATA[　
　
心身ともに、人生の中で一番　力漲る時期でしょう。
　
　
　
　
そんな時代を生きる人々に捧ぐ。
　
　
　
　
今繰り返そう、今だから繰り返そう。
　
　
　
　
<strong>ビルド＆スクラップ</strong>　を。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
過去の成功法則や、一般的発想、既成概念を共に<strong>ぶっ壊しましょう。</strong>
　
　
　
　
そして、また積み上げて行くのです。
　
　
　
　
当然、以前の自分とはその組み立て方の違いに気がつくでしょう。
　
　
　
　
　
そう。“０”から組み立てていないことに気が付き、
　
　
　
　
また、その組み立て効率のよさに気付くはずです。
　
　
　
　
そして、あなたは更に気付きます。
　
　
　
　
以前の自分では充分に考えられなかった、パワーが注げなかった
　
　
　
　
部分に充分にパワーを注げることに。
　
　
　
　
　
　
　
リビルドし完成したものを見たときに、
　
　
　
　
あなたは自信と同時に落胆を手に入れます。
　
　
　
　
何でもっと早く・・・。
　
　
　
　
壊す勇気を持てなかったのか・・・。
　
　
　
　
一度作ったカラに閉じこもってしまったのだろう・・・。
　
　
　
　
　
　
　
　
落胆を回避する方法があります。
　
　
　
　
シンプルです。
　
　
　
　
素直に成れば良いだけ。
　
　
　
　
　
大いなる成功者ほど誰にも負けないほど失敗していることをご存知ですか？
　
　
　
　
　
そうそう。　殆どの人が小さな自分だけの世界で生きているのではないでしょうか。
　
　
　
　
　
カッコ付け屋さん。
　
　
　
　
失敗コワイ君。
　
　
　
　
恥かきヤダさん。
　
　
　
　
　
おぉ～、やだやだ。　神様から与えられた限りある時間を
　
　
　
　
もっと大切に尊びながら生きたい。
　
　
　
　
俺は嫌です　そんな人生。
　
　
　
　
転び方というか、その失敗に備える準備が有れば、
　
　
　
　
何度だって失敗すれば良い。
　
　
　
　
備えあれば憂いなし。
　
　
　
　
　
　
　
立ち上がれば良い。　]]>
   </content>
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   <title>古賀 新取締役が大分Webtv三太郎物語に出演</title>
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   <published>2010-07-27T09:51:55Z</published>
   <updated>2010-07-30T06:42:59Z</updated>
   
   <summary>今日、突然出演が決まりまして。。。 　 　 取り急ぎの　お知らせの投稿です。 　...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      <![CDATA[今日、突然出演が決まりまして。。。
　
　
取り急ぎの　お知らせの投稿です。
　
　
当社、新取締役の古賀が
　
　
本日7月27日20：00～大分WebTVに出演します。
　
　
是非ご覧ください！


大分WebTV＞LIVE　<a href="http://oitaweb.tv/live/">http://oitaweb.tv/live/</a>
　
 
2010.07.28 動画をUP。続きをご覧ください。]]>
      <![CDATA[　
<script language="JavaScript" src="http://oitaweb.tv/bp/517/bp.js"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>今、テレビやFMで話題のちゃんぽん屋 『 万福 』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/07/fm_2.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.547</id>
   
   <published>2010-07-16T15:58:15Z</published>
   <updated>2010-07-16T16:51:32Z</updated>
   
   <summary>創作ちゃんぽん・中華の店 万福の新メニュー、『つけ麺ちゃんぽん』に関する投稿。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="furari" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      <![CDATA[先日、今夏誕生した新メニュー、『つけ麺ちゃんぽん』を食しに
　
　
創作ちゃんぽん・中華の店 万福 に向かった。


<a href="http://www.kagawa.bz/2010/04/post_229.html">創作ちゃんぽん・中華の店 万福 についての過去記事はコチラ</a>
　
　
　]]>
      <![CDATA[　
　
<iframe width="500" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&amp;hl=ja&amp;view=map&amp;mcsrc=details&amp;num=8&amp;ved=0CAwQpQY&amp;ei=_J20S7mVDI_kkAXw8MRu&amp;brcurrent=3,0x35469f35e545b74f:0x598f051a5eb3ef47,0&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;cid=15187882750107133792&amp;hq=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&amp;hnear=&amp;ll=33.209123,131.614008&amp;spn=0.006295,0.006295&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&amp;hl=ja&amp;view=map&amp;mcsrc=details&amp;num=8&amp;ved=0CAwQpQY&amp;ei=_J20S7mVDI_kkAXw8MRu&amp;brcurrent=3,0x35469f35e545b74f:0x598f051a5eb3ef47,0&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;cid=15187882750107133792&amp;hq=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&amp;hnear=&amp;ll=33.209123,131.614008&amp;spn=0.006295,0.006295&amp;iwloc=A&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">創作ちゃんぽん・中華の店 万福の場所を大きな地図で見る</a></small>
　
　
　
営業時間やお店の詳しい情報はコチラ ⇒ <a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&hl=ja&view=map&mcsrc=details&num=8&ved=0CAwQpQY&ei=_J20S7mVDI_kkAXw8MRu&brcurrent=3,0x35469f35e545b74f:0x598f051a5eb3ef47,0&ie=UTF8&start=0&cid=15187882750107133792&hq=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E4%B8%87%E7%A6%8F&hnear=&ll=33.209123,131.614008&spn=0.006295,0.006295&iwloc=A&source=embed">Googleマップ</a>
　
　
　
　
　
　
日本初です。
　
　
　
　
友人からその噂を聞きつけ、先日　お取り引き先のお客様と二人で行ってきました。
　
　
　
　
二人とも新メニューの　“つけ麺ちゃんぽん”　を迷わずオーダー。
　
　
　
　
メニューに写真が載っていて　「ホント。スープが別の器に・・・。」
　
　
　
　
実際どんなちゃんぽんなんだろう　と
　
　
　
　
出て来るまで、とても楽しみに待ってました。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
待つこと数分・・・・・。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
来ました。
　
　
　
　
夏の新メニュー　“つけ麺ちゃんぽん”　大きな器の底には茹でられた
　
　
　
　

アツアツの麺が敷かれ、その上には野菜や竹輪など具沢山に盛り付けられていた。
　
　
　
　
　
その脇に、、、、、。これまた美味しそうな匂い香る付け汁。
　
　
　
　
　
早く麺すすりてぇー。　気持ちが駆け上がる。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
早速、まずは麺から頂くことに。
　
　
　
　
箸で一口大程の麺をすくい、付け汁に浸した。
　
　
　
　
さてさて、どんな味か・・・。一口目を口に入れるトキメク <img src="http://www.kagawa.bz/mt/mt-static/images/emoddy_icons/sparkling.gif" alt="icon:sparkling"> 瞬間。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　

<strong>うんめぇ <img src="http://www.kagawa.bz/mt/mt-static/images/emoddy_icons/face_surprised.gif" alt="icon:face_surprised"> </strong>
　
　
　
　
　
　
　

麺の美味しさは大分でNo1。間違いない。
　
　
　
　
　
その噛み応えのある、程良い弾力で噛んだ歯を心地よく跳ね返してくれる麺は
　
　
　
　
　
あの時と同じ、そのまま守られていたことが嬉しかった。
　
　
　
　
　
付け汁が絶妙。　東京でも中々味わえないスープだった。
　
　
　
　
　
一口が後を引き、またその一口があとを引く。
　
　
　
　
　
あっさりしていて、それでいてパンチもある味に脱帽。
　
　
　
　
　
あれよ　あれよ　と言ううちに完食。
　
　
　
　
　
付け汁の味にはココではあえて触れませんが、
　
　
　
　
　
一度は食べてみる価値<strong>　『有り』　</strong>です。
　
　
　
　
　
リピートはご自由に。　何度でも、何杯でもどうぞ。　
　
　
　
　
　
<strong>ちゃんぽんに　うるさい　あなた</strong>　に是非食べてみて頂きたいメニューです。
　
　
　
　
　
こりゃ　メディアが取り上げる訳だ。
　
　
　
　
　
<img src="http://www.kagawa.bz/mt/mt-static/images/emoddy_icons/check.gif" alt="icon:check"> 九州朝日放送KBC　OAB　アサデス　に2日連続登場。
　
　　 KBC 『アサデス。』 ホームページ　<a href="http://www.kbc.co.jp/tv/asadesu/databox/">http://www.kbc.co.jp/tv/asadesu/databox/</a>
　
　　 <strong>データ検索欄</strong> ＞ <strong>放送日指定</strong> ＞ <strong>2010年6月14日</strong> ＞ <strong>検索</strong>
　
　
　
　
<img src="http://www.kagawa.bz/mt/mt-static/images/emoddy_icons/check.gif" alt="icon:check"> エフエム大分　クリック・ザ・リクエスト　に登場。
　
　　 エフエム大分　公式サイト　<a href="http://www.fmoita.co.jp/">http://www.fmoita.co.jp/</a>
　
　　 クリック・ザ・リクエスト　<a href="http://www.fmoita.co.jp/program/click/index.html">http://www.fmoita.co.jp/program/click/index.html</a>
　
　
　
　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>矢面に立ち、リスクを取る</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/07/post_241.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.545</id>
   
   <published>2010-07-02T20:26:00Z</published>
   <updated>2010-07-06T19:56:11Z</updated>
   
   <summary>振り返ってみると、何度も　こういう環境下で過ごしてきた気がします。 　 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      振り返ってみると、何度も　こういう環境下で過ごしてきた気がします。
　
　
      　
　
会社における、あらゆるミッションで矢面に立つというのは
　
　
　
　
楽しみも有りますが、辛いことも多いですよね。
　
　
　
　
しかし、何事に於いても　リスクをモノにすることで
　
　
　
　
開ける道が有り、また、そのリスクの大きさに比例し得るものも大きく成る。
　
　
　
　
リスクを取るのは損か、得か。
　
　
　
　
　
持論。
　
　
　
　
2・30代は積極的に。40代では計画的かつ慎重に。
　
　
　
　
5・60代では2～40代で取ってきたリスクから得た恩恵で過ごせる（!?）。
　
　
　
　
　
　
超えられるか、越えられないかの見極めが難しいと思いますが、
　
　
　
　
そのギリのところで踏ん張ってみるか否か。
　
　
　
　
ここが　その人の成長スピードを左右するターニングポイントのように思います。
　
　
　
　
　
　

   </content>
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   <title>仲間 ｘ リスペクト ｘ 信頼 ＝ 無限エナジー</title>
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   <published>2010-06-30T11:22:05Z</published>
   <updated>2010-06-30T14:08:43Z</updated>
   
   <summary>自作、会社を強くする方程式。 　 　 1人1人が互いをリスペクトし、信頼する。 ...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      自作、会社を強くする方程式。
　
　
1人1人が互いをリスペクトし、信頼する。
　
　
つまりそれは、会社を力強く動かして行く無限エナジーとなる。
　
　
      　
　
社長が自社のスタッフを自慢するのも　どうかと思いますが、
　
　
　
　
最近、改めて思うのは　「皆スゴイ。皆頼もしい。」
　
　
　
　
具体的には個々のスタッフが何かしら　「自主的に動く」　ことに始まり、
　
　
　
　
そのスタッフのアクションを、他のスタッフが気付き、気付いたときに褒める。
　
　
　
　
「褒めテクニシャン」　とも言うべきか、
　
　
　
　
その褒め方がエクセレント。　サラッと自然。
　
　
　
　
そう。　とても心地よくて。
　
　
　
　
もっと動けば、もっと褒められるかも！！！！
　
　
　
　
もっと褒められたい！評価されたい！
　
　
　
　
という無限エナジーが続々と生産されるスーパーサイクルに
　
　
　
　
全員が巻き込まれて行く。
　
　
　
　
　
　
　
　
PLEAって、良い会社かも（自画自賛）。
　
　
　
　
心の奥に熱いものを持っていたい。
　
　
　
　

   </content>
</entry>
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   <title>新取締役が近日着任</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/06/post_239.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.543</id>
   
   <published>2010-06-23T18:06:10Z</published>
   <updated>2010-06-24T09:18:09Z</updated>
   
   <summary>えっ！？誰？　と思って下さった方は、 　 　 こちらの投稿をご覧頂ければと思いま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      えっ！？誰？　と思って下さった方は、
　
　
こちらの投稿をご覧頂ければと思います。　
 
 
      <![CDATA[　
　
<a href="http://www.kagawa.bz/2010/05/post_232.html">縁</a>
　
　
　
　
名刺の肩書きだけではありません。
　
　
　
　
<a href="http://www.hori-office.com/blog/">司法書士の堀先生</a>に依頼し、株式会社BSAの定款に追記し
　
　
　
　
正式に取締役として着任して頂くことになりました。
　
　
　
　
　
　
　
　　
　
　
　
最初は名刺のみを渡して。と思っていましたが、
　
　
　
　
古賀先生から発せられる当社への嬉しく有難い評価と、
　
　
　
　
私や当社スタッフが感じる古賀先生の魅力とが重なり、
　
　
　
　
私の方からフランクに申し出たところ、快諾して頂けました！
　
　
　
　
　
　
　
　
よし。
　
　
　
　
　
古賀先生の机を準備しよう。
　
　
　
　
　
居心地の良い、環境を整えよう。
　
　
　
　
　
古賀先生の背中を見て、あらゆるものを吸収すれば、
　
　
　
　
　
自身は勿論、スタッフ、その先で会社が、今より更に強くなる。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
会社をもっと強くするんだ。
　
　
　
　
強く成れれば、今よりも　もっとお客様に貢献できる。
　
　
　
　
貢献出来れば、会社は更に強く成る。
　
　
　
　
社会への貢献度が高まれば、この上ない喜びを感じることが出来、
　
　
　
　
お客様が潤い、自社も潤い、仲間も潤い、
　
　
　
　
新たな仲間との出会いから雇用を生む。
　
　
　
　
<a href="http://www.kagawa.bz/2008/05/post_119.html">亀の歩みの如く</a>、地に足を付けながら進む。
　
　
　
　
更に強く成る。　どんどん強く成る。　]]>
   </content>
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   <title>行動だけが現実を変える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/06/post_238.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.542</id>
   
   <published>2010-06-23T15:33:58Z</published>
   <updated>2010-06-23T18:03:07Z</updated>
   
   <summary>お客様のお陰で、毎日毎日忙しい日々を 　 　 送ることが出来ており、充実した日々...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      お客様のお陰で、毎日毎日忙しい日々を
　
　
送ることが出来ており、充実した日々を過ごしています。
　
　
      <![CDATA[　
　
　
今日のタイトル　「 行動だけが現実を変える 」　は、
　
　
　
　
　
先々週、当社スタッフの清水と二人で食事に行った際に
　
　
　
　
　
清水が　サラッ　。　軽く吐いた言葉だった。
　
　
　
　
　
当たり前だと感じる方も当然いらっしゃると思いますが、
　
　
　
　
　
意外や意外。　シンプルで分かりやすいが故、
　
　
　
　
　
行動前に心で呟けば、即行動に移れるという
　
　
　
　
　
単純な自分にピッタリなマジックワードとして、常に心に有ります。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
清水の言葉が私の心に響いた理由がもう一つありました。
　
　
　
　
　
創業当時、私の世話を良くしてくれていた方から
　
　
　
　
　
耳タコで言われていたのが、
　
　
　
　
　
「香川、今はとにかく行動しろ。先は見えずとも今は　とにかく動け」　。
　
　
　
　
　
創業から10年。その方の言葉の真意がようやく分かった気がします。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
行動　とは、つまり　<strong>人を訪ねて、人と接し、話をし、話を聞きなさい。</strong>
　
　
　
　
　
自分自身や、近しい家族だけでは解決出来ない悩みや問題も、
　
　
　
　
　
他の1億3千万人いる日本人の中に、その答えや、悩みを解決できる
　
　
　
　
　
人が必ずいるということです。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
創業当時、ホームページの仕事は皆無でしたが、
　
　
　
　
　
最低限の生活を送るための原資を稼ぐ手段は持っていました。
　
　
　
　
　
水の浄水器や節電機などの商材を扱い、
　
　
　
　
　
市内の団地に建つ一軒一軒の家を訪ね、訪問販売をしていました。
　
　
　
　
　
その商材は自身で開発し商品化したものでは当然無く、
　
　
　
　
　
人伝いに紹介された人が持っている商材でした。
（人から得た恩恵　その１）
　
　
　
　
　
当時結婚していた私に、商品の善し悪しや選ぶ余裕はなく、
　
　
　
　
有る程度メジャーな企業が販売している商品であれば、
　
　
　
　
「私がこれを売ったら、私は幾ら貰えますか？」を皮切りに
　
　
　
　
販促資料を貰い受け、そうですね、、。次の日には販売していました。
　
　
　
　
　
　
　
　
夏の暑い日でしたが、一軒一軒チャイムを鳴らしながら、
　
　
　
　
　
門前払いされながらも　めげずにチャイムを鳴らしていると、
　
　
　
　
　
一人の　おばあちゃん　に出会った。
　
　
　
　
　
話していると、次第にお茶が出て、コーヒーが出て。
　
　
　
　
　
お菓子の　ひよこ　も出てきた。
　
　
　
　
　
今日は付いてるなぁー　なぁーんて思いつつ、時間が過ぎているのに気付き、
　
　
　
　
　
帰ろうとすると、その　おばあちゃん、
　
　
　
　
　
「この団地の自治会長さんの家に連れて行っちゃろうか」　と。
　
　
　
　
　
「わたしゃぁー、こん団地長いけん、自治会長さん良う知っちょるから。」
（人から得た恩恵　その２）
　
　
　
　
　
当時の私には、その言葉がピンと来ず、「何で？」　と聞き返すと、
　
　
　
　
　
「自治会長さんのお墨付きを貰って家回りゃぁ、もっと売れるやろぅ」
　
　
　
　
　
「何やったら、回覧板回して公民館にみんな集めて、説明したらいいやろ」
　
　
　
　
　
後ろ頭をバットで殴られたような、そんな感覚を今でも覚えています。
　
　
　
　
　
そんなやり方が有ったのか！　と感動した。
　
　
　
　

おばあちゃんに連れられ、自治会長さんの家へ。
　
　
　
　
　
公民館で説明は出来なかったけど、
　
　
　
　
話を聞いてくれる家の数は格段に増え、
　
　
　
　
営業経験の無かった自分にも、そこそこ売ることが出来たんです。
　
　
　
　
そのお金でガソリンを買い、米を買うことも出来ました。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
そのような時代を経て、今に至るわけですが、
　
　
　
　
改めて思うのは、自分一人の力は小さなもの。　ということです。
　　
　
　
　
様々な立場のあらゆる人から、私は育くまれたに過ぎない。
　
　
　
　
そう心から思えれば、おのずと人を大切にし、自然に思いやりを持って接することが出来る。
　
　
　
　
人との出会いに感謝できるのだと思います。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
学歴が高くとも行動が伴わねば、成果は出ない。
　
　
　
　
知識が高くとも行動が伴わねば、成果は出ない。
　
　
　
　
しかし、行動が伴えば成果はゼロではない。
　
　
　
　
　
　
　
　
五体満足な体をくれた両親に感謝しつつ、
　
　
　
　
その体を使い、今後もあらゆる人に出会って行きたい。
　
　
　
　
と　思う　今日この頃です。
　
　
　
　
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>あなたの中の最良のものを</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/06/post_237.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.541</id>
   
   <published>2010-06-04T15:48:49Z</published>
   <updated>2010-07-06T19:41:59Z</updated>
   
   <summary>大野土地家屋調査事務所　代表の大野さんから分けて頂いた名言。 　 　 そう、あの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      大野土地家屋調査事務所　代表の大野さんから分けて頂いた名言。
　
　
そう、あの偉大な方が世に残した言葉だった。
　
　
      <![CDATA[　
　
<b>～あなたの中の最良のものを～ 
　
　
　
人は不合理、非論理、利己的です 
　
　
　
気にすることなく、人を愛しなさい 
　
　
　
　
　

あなたが善を行うと、 
　
　
　
利己的な目的で　それをしたと言われるでしょう 
　
　
　
気にすることなく、善を行いなさい 
　
　
　
　
　
　

目的を達しようとするとき、 
　
　
　
邪魔立てする人に出会うでしょう 
　
　
　
気にすることなく、やり遂げなさい 
　
　
　
　
　
　

善い行いをしても、 
　
　
　
おそらく次の日には忘れられるでしょう 
　
　
　
気にすることなく、し続けなさい 

　
　
　
　
　
　
あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう 
　
　
　
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい 
　
　
　
　
　
　

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう 
　
　
　
気にすることなく、作り続けなさい 
　
　
　
　
　
　

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう 
　
　
　
気にすることなく、助け続けなさい 
　
　
　
　
　
　
　
あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい 
　
　
　
たとえそれが十分でなくても 
　
　
　
気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい 
　
　
　
　
　
　
　

最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、 
　
　
　
結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。 
　
　
　
あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。 
　
　
　
　
　
　
　
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%B5">マザー・テレサ</a></b>
　
　
　
　
　
　　
　
　
　
　
迷える方へ。
　
　
　
　
自分も勇気付けられた言葉で、
　
　
　
　
そのおすそ分けをしたく。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
明日土曜日は、全国展開している企業様へのプレゼンです。
　
　
　
　
行こうぜ、清水。
　
　
　
　
俺たちの信念を、どんなお客様に対しても貫くんだ！
　
　
　
　
　
　
　
　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットレイティングス 検索サービスに関する利用動向レポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/06/post_236.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.540</id>
   
   <published>2010-06-02T00:15:00Z</published>
   <updated>2010-06-02T00:29:47Z</updated>
   
   <summary>概要では有りますが、価値あるレポートの公開に感謝です。 　 　 　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2progressive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      概要では有りますが、価値あるレポートの公開に感謝です。
　
　
　
      <![CDATA[　
　
INTERNET　Watchより引用--------------------
　
　
検索利用者数の順位では、1位がYahoo!の4230万人で、2位がGoogleの2923万人。
　
　
以下は、MSN/Windows Live/Bingが714万人、gooが686万人、JWordが425万人、
　
　
BIGLOBEが345万人、@niftyが269万人など。


→<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100527_369814.html">INTERNET　Watch</a>

　
　
INTERNET　Watchより引用ここまで--------------------
　
　
　
　
→<a href="http://www.netratings.co.jp/New_news/News05272010.htm">ネットレイティングス</a>
　
　
　
　
日本の14の主要検索サービスの利用者総数は5205万人。
　
　
　
　
１億３千万人中、5205万人が検索クエリを投げる。
　
　
　
　
総人口の４０%。
　
　
　
　
やはり日本ではYahoojapan!がまだ強いですね。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
Yahoojapan!と言えば、今日UStreamで行われた、
　
　
　
　
Yahoo! JAPANとアリババグループの「淘宝（タオバオ）」の業務提携についての
　
　
　
　
記者会見を見ました。
　
　
　
　
<a href="http://chinamall.yahoo.co.jp/">ヤフーチャイナモール</a>経由で日本人が
　
　
　
　
中国の商品を購入出来、中国人は<a href="http://www.taojapan.com/">タオバオ経由で日本の商品が購入</a>できます。
　
　
　
　
続いて、既に台湾・香港に進出している楽天も後に続くらしい。
　
　
　
　
ちなみに、今回のYahoojapan!ｘタオバオ間で行われる取引は
　
　
　
　
原則、返品・キャンセルは不可だとのことです。
　
　
　
　
また、中国商品の買い物（チャイナモール）決済は、日本円で可能。
　
　
　
　
タオバオでも中国人は元で取引できる。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
アジア圏の活性化が進みそうですね。
　
　
　
　
孫社長のプレゼンテーションを初めて聞いたのですが、
　
　
　
　
画面に吸い寄せられました。選ばれ喋られた言葉達はBESTだし、
　
　
　
　
話のテンポも良い。　孫社長を見ていると何だかワクワクさせられる、
　
　
　
　
そんな印象でした。　あぁー、これは出資者も多い訳だと、
　
　
　
　
うなずけましたね。　
　
　
　
　
　
　
　
　
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ごはん代わりに野菜</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagawa.bz/2010/06/post_235.html" />
   <id>tag:www.kagawa.bz,2010://1.539</id>
   
   <published>2010-05-31T15:39:24Z</published>
   <updated>2010-05-31T16:04:38Z</updated>
   
   <summary>BMIが24.47の自分。 　 　 最近、体のラインを崩さないことに妙に拘りを持...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1profile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagawa.bz/">
      BMIが24.47の自分。
　
　
最近、体のラインを崩さないことに妙に拘りを持っています。
　
　
BMIってご存知ですか？　計算法は　つづきで。
      <![CDATA[<img alt="BMI算定法と目安" src="http://www.kagawa.bz/images/bmi.gif" width="400" height="400" />
　
　
　
そんな拘りに最近目覚めた自分に、驚きの情報提供が！
　
　
　
　
　
東京出張時に滞在させて頂いている会社の板倉さんから
　
　
　
　
　
ご飯茶わん一杯分の御飯は、なんと、おおよそ茶わん約一杯分のグラニュー糖を
　
　
　
　
　
を食べることに匹敵する。　というのだから驚きだ！！
　
　
　
　
　
そんな恐ろしい事実を聞いた私は、ご飯の高い栄養価を再認識させられつつ、
　
　
　
　
　
大好きなんですが1週間に1回だけ食すことに。
　
　
　
　
　
つらい選択かと思いきや、ひらめいたアイデアが功を奏す。
　
　
　
　
　
そのアイデアとは、、。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
キャベツとレタスを一口程度の大きさに手でちぎり、
　
　
　
　
ご飯代わりに食べると満腹感も出て健康にも良いのでは！？
　
　
　
　
という閃き。
　
　
　
　
　
　
　
　
手でちぎるのは、ドレッシング（勿論ノンオイル）が絡みやすいから。
　
　
　
　
　
　
　
　
予想通りです。噛むわ噛むわ。満腹中枢が刺激されて、
　
　
　
　
　
例えるならば、ご飯を2杯程たいらげたときに得られる幸福感に満たされました。
　
　
　
　
　
我ながら良いアイデアです。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
これに、夜は食べないなどの習慣をプラスすれば、
　
　
　
　
　
効果覿面間違いなしでしょう。
　
　
　
　
　
なかなか体重が落ちないという方にお勧めです。
　
　
　
　
　
効果には個人差がありますが、健康的に痩せましょう！
　
　
　
　
　
最近、自分に起こった事実を知る一部の方々から・・・、
　
　
　
　
気のせいでしょうか。。。何か聞こえて来る気がします（笑）]]>
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   <title>“組織力”という言葉の個人解釈</title>
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   <published>2010-05-21T03:01:36Z</published>
   <updated>2010-05-21T03:30:35Z</updated>
   
   <summary>組織力とは、従業員（社長含め）一人一人が経営者、あるいは経営に参加しているのだと...</summary>
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      組織力とは、従業員（社長含め）一人一人が経営者、あるいは経営に参加しているのだという
　
　
自覚度を表す言葉なのではないでしょうか。
　
　
      <![CDATA[　
　
　
　
では、経営者・経営に参加していると言うことはつまりどんな
　
　
　
　
思考・行動を指すのか。
　
　
　
　
それは、お客様の利益と自社の利益とを　MAXにまで　高められる
　
　
　
　
方法を模索し、それを　<strong>実践</strong>　することであると思います。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
お客様の利益と　自社の利益とを　MAXに高められる、
　
　
　
　
双方の利害が一致するポイント、その点は多くない。
　
　
　
　
その折り合いと言うか、バランスの取れるポイントは、ただの1点。
　
　
　
　
針の穴のような、1つのポイントしか　有りません。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
その1点を、従業員一人一人が模索し、実践することで、
　
　
　
　
それはそれは、恐ろしく成長性のある企業 （お客様・当社共に）　となるのです。
　
　
　
　
つまり、このような活動を繰り返し行う、行える企業が
　
　
　
　
つまり　<strong>「 組織力のある企業 」</strong>　なのです。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
私たち株式会社BSA（プレア）は、その１点を探し当てるレベルを高めます。
　
　
　
　
お客様の利益追求は勿論、並行して自社利益も追求する、
　
　
　
　
<strong>プロフェッショナル集団</strong>　を目指して、今期も総力を上げて
　
　
　
　
企業活動に取り組みます。
　
　
　
　
？上の言い回しは正しくありませんでした。
　
　
　
　
もう既に全員で取り組んでいます。
　
　
　
　
　
　]]>
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